SSTを活用した保育(つくし組)

つくし組でSSTを活用した保育を行いました。<活動>玉入れ追いかけっこ<活動のねら>十分に体を動かし、保育者と一緒に楽しんで遊ぶ。<約束>〇最後までがんばって投げる。〇先生を追いかける。最初に、遊び方をモデルを通して教えました。そして、いよいよ活動開始!保育者が「鬼」になって逃げ、子ども達が鬼を追いかけて籠に玉を投げ入れました。次に、鬼を二人にして、2グループに分かれて玉入れをし、入った球の数を競いました。保育者と一緒に玉入れを楽しみました。