「きのこ」を作ったよ!(ばら組)

今日は、ばら組で教育実習生の公開保育を行いました。製作活動で紙コップやトイレットペーパーの芯を土台にして、ペンで模様を描いたり画用紙やシールを貼ったりして「きのこ」を作りました。初めにきのこの絵本の読み聞かせをして、きのこに対する興味や関心がわくようにしました。そして、きのこの見本(完成品)を見せて、グループに分かれて作り始めました。自分で土台の材料や色画用紙の色を選択して、それぞれ工夫して可愛いきのこが出来上がり! 子ども達は、早速「家にもってかえる!」と言っていました。